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Channel: 高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟
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「放射能のことは言わないでくれ!」テレビでもラジオでも、そういう宣伝をしているのです。

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やはり、化けの皮がはがれ始めましたか!

ひどいもんだね!

転載 

県外に出ている町民と県内に残っている町民の溝を、埋めることができませんでした。県内に残っている町民には、「放射能の中で生きることを覚悟したので、放射能のことは言わないでくれ」と今でも言われます。

福島県内に入ると、テレビでもラジオでも、そういう宣伝をしているのです。特にラジオなどは安心、安全などを繰り返しています。

 

福島県内では、本当は安心ではないけれど、闘っていくとか、頑張りぬくということに置き換わっているのです。われわれは逃げない、という『逃げない美徳』に取りつかれています。

 

国に責任を持たせるべきです、そうじゃなくちゃ、子どもたちがかわいそうです。福島県内にあの日から住んでいる方は、すでに十分すぎるくらい被ばくしているのです。被ばくの恐ろしさを、どうしたら分からせることができるのか、と考えると本当に辛いです。日本の国家的事業で避難させるべきです。チェルノブイリのときの基準とあまりにも違う。少子化担当大臣が、学校給食に地産地消をすすめるようなことを言っている、それは誰のためにやっているのか。子どもを今守らないでどうするのでしょう、戦争時にも子どもを疎開させた国なのにこの事故で親心まで放射能に侵されたのか、国の責任を誰が隠してしまったのだろうか、とんでもないことだ。

 

従来の生活環境に戻るには何代も世代を超えなければ、もう無理でしょう。双葉を第一のふるさととしながらも、もう住むことは無理だと思います。放射能除去などやったら、大量の水でさらに拡散するばかりで、放射能が移動して永久に土木工事を繰り返さなければいけない。東電は多くの住民を被ばくさせておいてケロっとしています。まるで外国の暴君のようだ。

 

福島市や郡山市などは人が住むには難しいです。いずれ破綻すると思います、住民を被ばくさせる今のやり方は。

 

いろいろこれから出てきます。

ここにとどまると防ぎようがないのです。

 

また、だまされてはいけない。

 

 

井戸川氏(本文?)NEW.jpg

 

 

 

< 解説 >

「極めてひどい」ところから、「ひどいところ」への避難

 双葉町の2011年3月時点の人口は6,891人です。2013年5月1日現在で、福島県内に避難されている方は3,779人、県外が3,140人となっており、県内が多いです。

 

http://www.town.futaba.fukushima.jp/hinan.html/

 

下記の資料は、文部科学省の「放射線量等分布マップ」(航空機モニタリング等)から福島県の市町村別の空間放射線量を読み取り、双葉町からの避難住民の避難先を分類したものです。

 

http://ramap.jaea.go.jp/map/

 

ここの放射線量は、事故とは関係ない自然界の放射線は差し引かれており、その意味で原発事故による「追加被ばく」という計算をしています。この計算では外に8時間、建物の内部に16時間(遮蔽率0.4)を採用しています。

 

   ★時間あたりを年間に変える換算率:    1mSv/年=0.23μSv/時間   を使用

 

ガンマ線だけの概要的測定であり、初期被ばく、食品からの被ばく、局所的ホットスポットなどは当然考慮されていませんので、厳密な議論には使えないことを付け加えます。

 

http://www.env.go.jp/press/file_view.php?serial=18437&hou_id=14327

 

 

福島の線量(正).jpg

 

 

(測定方法の説明−文部科学省)

航空機モニタリングマップ:ヘリコプターに搭載した高感度の放射線検出器を用いて、1秒間に1回、飛行軌跡直下の地上の地点を中心とした、飛行高度(目標高度:150m〜300m)の概ね2倍の直径の円内に沈着した放射性物質から放出されるガンマ線を測定しています。その上で、各地点の時間当たりの地表面から高さ1mの空間線量率(μSv/h)は、上空で測定されたガンマ線の値と地上で測定したサーベイメータの値から、専用のソフトウェアを使用して算出しています。

 

他方で、単位面積あたりの地表面への放射性セシウムの沈着量(Bq/m2)は、地上で測定されたゲルマニウム半導体検出器の測定結果と地表面から高さ1mの空間線量率の関係から、専用のソフトウェアを使用して算出しています。なお、飛行していない箇所(飛行軌跡上にない箇所)の値は、飛行している箇所で得られた測定値から、内挿法により、算出しています。


 以上

拡散の必要あり!

 

ご  案  内

第三回「人類禁断の地見学ツアー」

 

平成26年9月20日(土)午前10時から、21日(日)正午まで。

集合場所・東京駅丸の内側・東京都千代田区丸の内1-6-3 前。

参加人数・30人。

 

1.人口削減兵器見学

 

2.都内の中心地にある支配者達の巣窟見学

 

3.ハラハラドキドキ間違いなしのスリルとサスペンスにとんだ「レプティリアンの町」見学。

 東京都内に秘かに町をつくり、暮らす叡智ある危険な者達。

 

4.聖地にて、一泊・特殊生命体と対面。

 「幽体離脱覚醒法」実施。

 遺伝子操作により、今日の人類を想像した神と呼ばれる種族との遭遇。

 

ツアー費用(12万円)の中には、高名な講師の講演料金や、関係施設の拝観料なども含まれています。

 またツアー中は、高山長房が如何なるご質問にも対応いたします。

 

私どもの最終目的は、参加者の皆様方をあらゆる災害から守り、最悪の場合には安全に安心して暮らせる新天地へのご案内も考えていますので、今回のツアーよりは、地球外生命体との会話や、UFO搭乗、多次元への移動、アルザス見学等が予定されています。

このため参加者の方々には特殊能力を身に着けて頂かなくてはなりませんので真の「幽体離脱覚醒法」を収得して頂きます。

真の「幽体離脱覚醒法」収得には、多少の個人差がありますが全員収得することが出来ますのでご安心下さい。

そして、この御縁を大切に明るい未来を目指して共に世界人類の平和と繁栄のために貢献して頂きたいと深く思慮いたします。

「百聞一見如」

講演は、聞いた話や、書籍を読んだ話ばかり、不可思議な現場をのぞき、はたまた未知の体験をして、世の中の真実を知るべきです!

 尚、当社のツアーの内容や、関係パンフレットには全て秘密保持義務が生じますので、ご理解頂きますようお願い申し上げます。

お申し込みは、FAX042-361-9202まで住所、氏名、年齢、TELを明記のうえで。

 

平成26年5月 吉日

                          高 山 長 房

 

関係 各 位 様

第二回「人類禁断の地ツアー」では、4月27日22時15分に、参加者30人は50基のUFOと遭遇し約20分間のパノラマショーを満喫しました!

おそらく世界初のUFO体験でしょう。

参加者全員は、歓喜の渦に巻き込まれていました! 


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