恐るべきトリチウム!!
遺伝子を徹底して破壊します!
茨城北部の日立市沖で捕まえたスズキからキロ1000ベクレルを超える放射性セシウムを検出したとの情報が入って来ました。これは食品安全基準値の10倍に匹敵する数値で、こんな魚が何匹も海中を泳いでいると考えると、非常に恐ろしく感じます。
☆茨城沖のスズキ1000ベクレル超
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130711/k10015986211000.html
茨城県北部の日立市沖で採取されたスズキから、1キログラム当たり1000ベクレルを超える放射性セシウムが検出されました。
おととしの原発事故直後以来の高い値ですが、茨城県沖のスズキには国から出荷停止の指示が出ていて、市場に出回ることはないということです。
茨城県によりますと、今月4日に茨城県北部の日立市沖で採取されたスズキを検査した結果、国の基準の10倍を超える1キログラム当たり1037ベクレルの放射性セシウムが検出されました。
茨城県沖の魚介類から1000ベクレルを超える放射性セシウムが検出されたのは、原発事故直後のおととし4月に、北茨城市沖のコウナゴから2回あっただけで、今回はそれらに次いで3番目に高い数値だということです。
☆茨城日立市
URL https://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&q=%E6%97%A5%E7%AB%8B%E5%B8%82%E6%B2%96&ie=UTF-8&ei=-UDfUcz_N4XkkAXE_4GACw&ved=0CAoQ
当ブログでは何度か書いていますが、海の放射能汚染というのは既に膨大な範囲に広がってしまっています。それこそ、日本だけには留まらず、控えめに見てもハワイ辺りまで汚染されているのです。
今年の5月に「千葉県が江戸川でのウナギ釣りに注意呼びかけ」とか「関東の川から高濃度セシウム」というようなこともありましたが、これも汚染が広範囲に広がっている証拠であると言えるでしょう。
☆千葉県ホームページ
URL http://www.pref.chiba.lg.jp/gyoshigen/press/2013/130520edogawaunagi.html
引用:
発表日:平成25年5月20日
農林水産部水産局漁業資源課
電話:043-223-3039
江戸川中流域で釣り人が釣ったウナギから、国の出荷制限基準値(100bq/kg)を超える放射性セシウムが検出された旨の情報が、平成25年5月17日に水産庁のホームページに公表されました。
つきましては、江戸川及びその支派川でウナギを採捕される方は、注意してください。
:引用終了
☆GW前にこっそり発表 北関東の河川、高濃度セシウム汚染
URL http://twitpic.com/cp47d6
☆アユの放射能汚染地図
URL http://www.nature.com/srep/2013/130429/srep01742/fig_tab
そして、これらの汚染は何十年、何百年も消えることがなく、そこに残り続けてしまうのです。
テレビなどでは良く「半減期」という言葉を取り上げていますが、これは放射能の量が半分になる期間なので、放射能その物が無くなる期間というわけではありません。
放射能は半分が半分になるという作業を延々と繰り返すだけなのです。
何度も言うように政府の対応はあまりにも遅すぎたため、東日本の高線量地帯から出来る限り早く離れるべきです。
<殆どの人は知らない>
トリチウムという除去不能な猛毒放射性物質が、
水道水に混入している事
いま、フクイチで起きている事は、一部の人間以外、わからない。もしくは誰もわからない。
トリチウムという除去不能な猛毒放射性物質が、水道水に混入している事も殆どの人は知らない。
トリチウムを内部被曝すると、遺伝子を根本から破壊するチカラがある事も知られていない。
敗戦前夜のような状態が約二年続いている。
殆どの日本人は、敗戦を認めないように、クイチの事故も過小評価。何もなかったような生活をしている。
「知識の無い民は、滅びる!
トリチウム:健康との因果関係
ガン、遺伝子・生殖への影響、発達異常、腫瘍 低線量でも影響大
http://rengetushin.at.webry.info/201301/article_13.html
トリチウムは一度放出されると、環境の中から取り除くことはできない。
トリチウムは皮膚を通して吸収され、摂取される。
トリチウム3Hを含んでいる食べ物を食べると、水に含まれるトリチウム3Hを飲むよりもいっそう傷つける。
現在、ようやく人々はトリチウムの危険性が大きいことを知るようになっている。
影響としてガン、遺伝子への影響、発達異常、生殖への影響が含まる(ストローム)、
トリチウムは突然変異、腫瘍、細胞の死を生じさせる(リトマ)、
トリチウムに汚染された水はマウスにおいて、
脳及び生殖器の重さの深刻な減少に関連がある(トロク)、
そして低量であってもマウスとサルにおける雌の胚芽細胞に取り返しのつかない損失を生じる(ドブソン1979)。
【計測すらされない放射性物質・トリチウム】
http://hotspotmap.blogspot.jp/2011/10/ro.html
2011年10月11日
ネット上では、水道水への放射性トリチウムの混入の可能性がささやかれています。
福島原発の事故で大量に漏れ出たことが予測されていますが、放射線の測定すら行われていません。
トリチウムが漏出した可能性を指摘しているのは、京都大学の小出裕章助教授や、ECRRのクリス・バズビーさんです。
・7月21日 海に流れでたトリチウムは雨になって戻ってくる 小出裕章(MBS)
« 小出裕章 (京大助教) 非公式まとめ
トリチウムとは、三重水素です。水素ですから、酸素と結合して水になります。
これが、放射能を帯びたトリチウム水です。
原子炉内に海水をポンプで入れると、トリチウム製造機と化します!
そこから出てくるトリチウムを測定すると莫大な数字になる!
おそらくここ(東京都内)の水道水にも入っているでしょう!
ここで指摘しておきたいのは、
政府や東京電力が公表しているセシウムの数値だけに気を取られてはならないということです。
たとえば、いまのところ日本では、誰もトリチウムという核種を測定していません。
広島にはウラン型原爆が落とされたが、そのあと白血病の発病率は17倍に跳ね上がりました。
福島第一原発の原子炉には、数百tのウランが存在すると思われますが、現時点でも沸騰したウランが毎日大気中に漏れ出し、浮遊している状態のはずです。
7月21日 海に流れでたトリチウムは雨になって戻ってくる
小出裕章(MBS)
http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/07/22/tanemaki-jul-21/
トリチウムという名前の放射能もあります。
それは、いわゆる水素なんです。放射能をもった水素なんですが。
それも海へ流れ出てるはずで。環境に出ると水の形になります。
H2Oという形ですね。
そういう形になりますので、海水が蒸発して雲になればそれがまた雨になって落ちてくるという事ですので、もちろん循環して陸にもまた戻って来ます。
そのために、私たちは二度、三度とトリチウムに汚染されてしまいます!
その結果、奇形児が格段に増えます!
福島原発の地下水から18万Bq/m3のトリチウムを検出
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/4038eb57fff97ccf29e2680bba48c1ad
悲報】 東電 「もう限界なんで原発の汚染水を海に一斉放出します」
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/3225dc2a7dc38758fe88370fa11b2e96
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